大学・学生応援コース

東北大学の卒業生が活躍する企業等を応援する商品です。

 

東 北 大 学川渡フィールドセンター産
「東北大学のおいしいお米」セット

東北大学川渡フィールドセンターで、環境に配慮し大切に栽培されたお米「ひとめぼれ」と「ゆきむすび」。 自然環境に優しく、丁寧に育てられた東北大学の良質なお米を広く知っていただき、ぜひ食べてみてほしいという思いから、今回プレミアム返礼品に採用いたしました。 「ひとめぼれ」は、1991年に宮城県で開発された、コシヒカリを親に持つ良食味米です。粘り・ツヤ・甘み・香りのバランスが良く、ふっくらとした食感です。冷めても美味しさが持続する点が特徴で、和洋中、どの料理にも合います。 
「ゆきむすび」は、「ひとめぼれ」と同じく宮城県で開発され、東北大学大学院農学研究科が地域の皆さんと連携して世に送り出した、冷涼な山間地に適した希少な低アミロース米(うるち米ともち米の中間の性質)です。もちもちした食感が特徴で、こちらも冷めても美味しく、おむすびやお弁当に最適です。 ぜひご賞味ください。

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【セット内容】
ひとめぼれ2kg×2袋 
ゆきむすび2kg×1袋

 

〈  川渡フィールドセンターのご紹介 〉

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代表取締役 高橋裕之 氏
(1983年 / 農学研究科修了)

東北大学川渡フィールドセンター(※正式名称:東北大学農学研究科附属複合生態フィールド教育研究センター複合陸域生産システム部)は、大学附属農場として全国一の規模を誇り、山地から低地にいたる2,200haの広大なフィールドに、森林・草地・農地が地形に応じて複合的に配置されているという他に例のない特徴を有しています。

東北大学川渡フィールドセンター WEBサイトicon_opwin.gif

東北大学公式マスコットキャラクター・研一ぬいセット
もちもちぬいぐるみ(小)&もっちもちBIGぬいぐるみ(大)

東北大学広報活動キャラクターとして活躍する研一がぬいぐるみになりました。
研一は、創立115周年・総合大学100周年記念事業の一環として広報活動キャラクターのデザインを学内公募し、山崎真瞳子さん(当時:医学部医学科5年)が考案した「研一」が採用されました。
名前の由来は、大学の理念である「研究第一」からきています。
もちもちな触り心地をぜひお楽しみください!
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【セット内容】

もちもち研一ぬいぐるみ(小)  ※ボールチェーン付き 

 サイズ:約横9cm×幅8cm×全長15cm

もっちもち研一BIGぬいぐるみ(大) 

 サイズ:約横25cm×幅20cm×全長40cm

 

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