寄附総額

現在の寄附総額 2026年09月18日

15,773,155,371

ご支援いただいた皆様

(個人) 79,942

(法人・団体) 2,607 社・団体

東北大学基金 活動報告

 

 

 

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東北大学 学生生活支援基金

東北大学生の学びと成長を支える 「学生生活支援基金」へのご協力をお願いいたします

「学生生活支援基金」では、これまで行ってきた学生支援をさらに充実させるとともに、学生や保護者の皆さまの声を丁寧に受け止めながら、さらなる支援の充実に取り組んでまいります。
東北大学で学ぶ一人ひとりが、充実した学生生活を送り、その経験を未来へとつなげていけるよう「学生生活支援基金」へのご理解とご協力を、心よりお願い申し上げます。

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「教育こそが社会の礎」
―母校への誇りと未来への期待を込めて

佐藤誠様

1991年に東北大学教育学部を卒業された佐藤誠様。
社会教育を学び、卒業後は半導体関連の企業に入社し、現在は岩手県奥州市の事業所にて経理部門の責任者などとしてご活躍されています。近年、東北大学基金へご寄附いただき、功労賞も受賞されました。今回、寄附に込めた想いや学生時代の思い出についてお話を伺いました。

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研究成果を社会へ、
そして次世代へ

産学連携機構 特任教授 志賀卓弥先生
 

東北大学 産学連携機構 特任教授・東北大学病院 産学連携室 副室長として、研究成果の社会実装支援に携わる志賀卓弥先生。麻酔・集中治療領域の医師として臨床経験を積みながら、大学発スタートアップ「株式会社エピグノ」を創業し、医療現場の課題解決に挑戦してきた。2025年には東北大学へ寄附を行い、臨床・研究・教育・社会連携を支援している。
今回は、起業に至った背景や、M&Aという決断、そして寄附に込めた思いについて伺った。

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佐藤 辰夫

応援団への寄付を単独で行っていた 昨年より基金なるものの存在を知らされ、その制度に則ることにした

米谷 年法

応援しています。皆さんの情報に励ませれています。頑張ってください。

株式会社HRize

平和、平等、多様性を社会にもたらすことができる教育機関だと思いますので、微力ながら寄付いたします。

田沼 唯士

東北大学機械系同窓会創立30周年をお祝い申し上げます。

猪狩 源宗

後輩たちの大学生活が、少しでも良いものとなる事を祈っております。

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青葉山の維持管理のため、支援いたします。

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東北大学祭、楽しみにしてます〜!(学祭OB)

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ますますのご発展を応援しております。
頑張ってください。

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いつまでもぼんやりしていないで、シャキッとしてください。大学の宣伝が下手です。成果を分かりやすく伝えるようにしてください。

植松 清次

多くの標本の収集、保存のご努力に感激いたしました。私も古い植物病原菌の乾燥標本から新たな発見をした者で、標本の価値を認識しております。「100年前の標本からDNAを採る!」https://www.hesodim.or.jp/satoh/485

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素晴らしいチーム医療を実現されており、心肺停止状態で搬入されたにもかかわらず、心のこもった診療を施していただき、脳死ドナーとして社会のお役に立つことができました。感謝と御礼の言葉が尽きません。

中嶋 一之

いつも有難う御座います。
東北大学の更なる発展を願っております。

梅林 秀行

工学部の未来への挑戦、応援させて頂きます。

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青陵の仲間が頑張っていると聞いたのだ。

清田 茂人

日本を担う人材の助けになればと思います。

大澤 弘始

国際的に活躍する研究者育成の一助になればと思います。

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母校東北大学、仙台の力に少しでもなれたらという気持ちで寄付を致します。

神谷 雅久

国内外の自動車メーカーは2050カーボンニュートラル達成に向け脱炭素戦略に取り組んでいる。EV化のみならず軽量化、駆動系のメカロス低減等見直す課題が多々存在しているので今後もこれらの問題に取り組んでいただきたい。

髙橋 光夫

本学からも貴学へ多数合格できるよう、鋭意指導しております。

木村 隆

後輩の皆さん、得意分野、個性を伸ばして頑張って下さい。

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よりよい環境で学生生活を楽しんでほしい

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子供が憧れていた東北大学工学部に入学し、お世話になっております。微力ですが工学部・工学研究科の学習環境の整備に役立てて頂ければ幸いです、益々のご発展をお祈り申し上げます。

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プロジェクトの更なる発展をお祈りしています。

山本 治生

萩友会 2026 東京にて本基金について知りました。多くの賛同者を期待しております。

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多元物質科学研究所の創立25周年、誠におめでとうございます。多元研は、我が国の将来を支える若手研究者が活躍できる場として最適であると強く感じており、今後の益々の発展を願い、微力ではございますが貢献したく、寄付をさせていただけますと大変幸いです。

村上 覚

ラクロス部の皆さん、頑張って日本一になってください!

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おめでとうございます。

佐藤 幸徳

学生さんたちが気軽に話し合える場、議論できる場、くつろげる場が充実することに役立ててくれれば幸いです。数年前に大学を個人的に訪問した時の場所だとすぐ気がつきました。

原嶋 茂

機械系同窓会30周年おめでとうございます。

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当事者です。社会生活を送る上で制約が多く悔しい思いをしています。
対話ができる社会を目指せるよう応援しています。

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学生の声

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PICK UP

食による学修環境の支援(一般基金)

東北大学では、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、学生生活や修学環境が変化し経済的に困窮した学生を支援するため、2021年5月に「100円朝食」の提供をスタートしました。

現在も物価高の影響が続く中、学生の皆さんが日々の食習慣を整えて元気に修学に励み、健康で充実した学生生活が送れるようにするため、その趣旨にご賛同いただきました団体や企業、卒業生の皆さまから多くのご支援により、この取り組みを継続して実施することができております。加えて「50円ドーナツ」などの低価格の食料品の提供や、「100円朝食」を実施するキャンパスの拡大も実現できております。

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