寄附総額

現在の寄附総額 2022年08月12日

6,191,528,916

ご支援いただいた皆様

(個人) 19,515

(法人・団体) 334 社・団体

東北大学基金 活動報告

 

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東北大学ライフサポートパッケージご案内

支える力、心ひとつに

東北大学にご入学・ご進学おめでとうございます。

東北大学は、学生一人ひとりが自身の成長と夢の実現に向けて挑戦する心を受け止め、充実した学生生活を送るための環境を提供することが何よりも重要な責務と考えています。

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寄附者の声

過去をかえりみて

齊藤 宏 様(1962年 工学部卒)

私はこれまでの人生を振り返ったときに東北大学ボート部で学んだことが、いかに大きなことであったのか認識させられております。ボート競技はイギリスが発祥のスポーツで貴族の若者を鍛えるためのもので「最後まで全力を出しきる」というスポーツです。ボートを速く漕ぐためには強い体力が必要です。また漕手の気持を一にする一心一艇の「和」の精神も大切です。

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三井住友信託銀行
取締役副社長 野口謙吾 様

弊社は2011年の東日本大震災をきっかけに「社会的貢献寄付信託」の取扱いを開始するなど、これまでも寄附を通じ社会的課題解決の一助となるよう努めて参りました。係る中、新型コロナウィルス感染症に対応するワクチンや治療薬の開発等を進める東北大学様を支援することで、

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丹羽 秀樹

史上初の4連覇、前人未到のフィールドへ。期待しています!

丹羽 秀樹

ついこの間100周年だったのにもう15年...学部単位では約4回学生が入れ替わる年月(4×4)でしょうか。流れる時の中で歴史を刻む東北大学が、永遠に輝きますように。

神崎 麗

みなさんの学祭が素晴らしいものになりますように!

五十嵐 翔

学友会体育部常任委員会のOBです。七大戦大いに盛り上げてください。

田中 温陽

新歓隊長として寄付させていただきます。事務局員全員で最高の学祭を作り上げましょう✊

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東北大学祭を陰ながら応援しています。とある経済学部の学生より

小林 武弘

益々のご発展を祈念しております。

加藤 洋一

合気道部をよろしくお願いいたします。

水沼 かおり

未来を支える学生の皆さんの力に少しでもなればと思いました。

中嶋 一之

よろしくお願いします。

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平成25年、妻と二女を伴って、オープンキャンパスに参加、学生時代と全く変わっていない法学部講堂の席に座ると、タイムマシーンで当時に戻ったかのようでした。

梶山 愛

様々な事に積極的に挑戦していく学生を応援しています。

川合 將義

7大学定期戦は、私が入学した時に総合体育大会として北大から始まりました。剣道部は大会直前に滝川神社で合宿し、本大会は応援しました。ライオンビアホールでの懇親会では、東大大学院生として応援参加の張 富士夫さんと歓談でき、楽しい思い出になりました。第61回の大会の成功を祈ります。

東山 希一

2年前、新型コロナウイルスの感染拡大により、一時的に収入がなくなり東北大学基金からの援助を受けました。今、コロナ前の生活に近い暮らしを取り戻しつつある中で仕事を得られ、安心して勉学にも励むことができています。感謝の意を込めて寄付いたします。

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夢中になって研究に打ち込めるように応援しています。夢中であるということは何よりも素晴らしいことだと思いますので、時間を大切に使って欲しいと思います。

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日本の将来を担う人材の育成にお役立てください。東北大学の未来に期待しています!

石井 正

母校でもある東北大学及び東北大学病院における研究、診療、卒前卒後教育発展に少しでも寄与できれば幸甚です。

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コロナ禍勉学大変でしょうけど、ガンバってください。

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未来の技術発展・社会貢献のために東北大学工学部関係者に少しでもお手伝いできれば幸いです。

大槻 幹雄

「社会とともにある大学」としての我が母校の益々の発展を関東萩友会としても微力ではありますが支援する覚悟です。大槻幹雄

上野 秀史

国内外の経済・社会の動向は厳しいものがありますが、負けずに学業に励んで欲しいと思います。

栗田 康史

後輩たちの研究から1つでも多くの有用な知見が生まれることを願って。

及川 健太

はじめて母校に寄附をします。返礼品は珈巣多夢のコーヒーを選びました。このコーヒーには思い出があります。原付で青葉山を登り研究室へ行くと、先輩が珈巣多夢の豆を挽いて飲んでおり、私に振る舞ってくれたことがあります。返礼品の味と香りで青葉山の研究室生活を懐かしもうと思います。

山口 圭介

ウクライナの人道危機に際し、貴学のお取り組みに微力ながら
ご協力させていただきたく「ウクライナ支援募金」への
寄付を予定しております。

つきましては「払込取扱票」をお願いしたく、ご連絡しました。

よろしくお願いいたします。

アプライド株式会社 代表取締役 岡 義治

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コロナで思うように学生生活やバイトもできないうえに、物価高で苦労している学生が多いと思います。少しでも役立てたら幸いです。

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ロシアによるウクライナ侵攻が早期に改善され、平和になりますように祈ってます。

古川 徹

東北大学医学系研究科の発展に資するため寄付します

小林 祐大

「目の前の人に喜びを」という自分のモットーを押し広げて、「目の前にいない人たちにも喜びを」与えられれば幸いだ。そう考えて今回寄付をさせていただきました。

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シトラスリボンプロジェクトへの賛同、わが母校らしい素晴らしい取組と拝見しておりました。多様性に門戸開放、これからも期待し応援しています。

高橋 直哉

東北大学としてもウクライナからの学生を援護してください。

学生の声

PICK UP

東北大学115周年記念基金(グリーンマイルストーン)

心豊かで持続可能な未来社会を実現するため、皆様からのご支援をお願い致します。

東北大学は、2022年に創立115年を迎えます。法文学部が設置され総合⼤学としての歩みを始めて100年の節目にもあたります。

市民、企業、自治体からの期待と支援により1907年に誕生した本学は、知を社会へ還元することを使命とし、「研究第⼀」「実学尊重」「門戸開放」の理念のもと、社会とともに歩みを重ねてきました。そして今、まさに本学は未来社会へ向けた変革のためのターニングポイントにいます。

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