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支援する
東北大学 学生生活支援基金
東北大学生の学びと成長を支える 「学生生活支援基金」へのご協力をお願いいたします
「学生生活支援基金」では、これまで行ってきた学生支援をさらに充実させるとともに、学生や保護者の皆さまの声を丁寧に受け止めながら、さらなる支援の充実に取り組んでまいります。
東北大学で学ぶ一人ひとりが、充実した学生生活を送り、その経験を未来へとつなげていけるよう「学生生活支援基金」へのご理解とご協力を、心よりお願い申し上げます。
サステナブル・オーシャン・サイエンス基金
(SOSファンド)
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食による学修環境の支援(一般基金)
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修学支援基金
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東北大学を支援
(一般基金)
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学友会漕艇部支援募金
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学友会ヨット部支援募金
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東北大学Windnauts支援募金
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東北大学FROM THE EARTH支援募金
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国際放射光イノベーション・スマート 研究センター(SRIS) 未来を照らす“ひかり”基金
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災害科学国際研究所
災害研究の英知を次代へ基金
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流体科学研究所流体科学支援基金
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東北大学萩友会支援基金
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東北大学FUKUSHIMAサイエンスパーク支援基金
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ARES Project 活動支援募金
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「教育こそが社会の礎」―母校への誇りと未来への期待を込めて
佐藤誠様
1991年に東北大学教育学部を卒業された佐藤誠様。
社会教育を学び、卒業後は半導体関連の企業に入社し、現在は岩手県奥州市の事業所にて経理部門の責任者などとしてご活躍されています。近年、東北大学基金へご寄附いただき、功労賞も受賞されました。今回、寄附に込めた想いや学生時代の思い出についてお話を伺いました。
研究成果を社会へ、そして次世代へ
産学連携機構 特任教授 志賀卓弥先生
東北大学 産学連携機構 特任教授・東北大学病院 産学連携室 副室長として、研究成果の社会実装支援に携わる志賀卓弥先生。麻酔・集中治療領域の医師として臨床経験を積みながら、大学発スタートアップ「株式会社エピグノ」を創業し、医療現場の課題解決に挑戦してきた。2025年には東北大学へ寄附を行い、臨床・研究・教育・社会連携を支援している。
今回は、起業に至った背景や、M&Aという決断、そして寄附に込めた思いについて伺った。
学生の声
PICK UP
ともプロ2026
東北大学基金では、学生向けのクラウドファンディング挑戦企画「ともに・プログラム(ともプロ!2026)」を今年も実施しました。
「ともプロ!2026」では、学生がチャレンジしたい取り組みを募集し、選考の上、大学独自のクラウドファンディング挑戦の舞台へと導きます。加えて、東北大学基金からの助成や情報発信、様々な経歴を持つメンターからのアドバイスなどを通じて、東北大学、そして同窓生をはじめ本学を応援して下さる校友の方々とともに、東北大学コミュニティ一体となった未来共創・人材共育を目指します。
将来への足掛かりとして経験値を高めたい、社会に向かって自分の存在を大きくPRしたいなど、意欲溢れる学生からのチャレンジを私たちは応援しています。