寄附総額

現在の寄附総額 2026年10月03日

15,782,936,613円

ご支援いただいた皆様

(個人) 80,531 名

(法人・団体) 2,618 社・団体

東北大学基金 活動報告

 

 

 

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東北大学 学生生活支援基金

東北大学生の学びと成長を支える 「学生生活支援基金」へのご協力をお願いいたします

「学生生活支援基金」では、これまで行ってきた学生支援をさらに充実させるとともに、学生や保護者の皆さまの声を丁寧に受け止めながら、さらなる支援の充実に取り組んでまいります。
東北大学で学ぶ一人ひとりが、充実した学生生活を送り、その経験を未来へとつなげていけるよう「学生生活支援基金」へのご理解とご協力を、心よりお願い申し上げます。

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「教育こそが社会の礎」
―母校への誇りと未来への期待を込めて

佐藤誠様

1991年に東北大学教育学部を卒業された佐藤誠様。
社会教育を学び、卒業後は半導体関連の企業に入社し、現在は岩手県奥州市の事業所にて経理部門の責任者などとしてご活躍されています。近年、東北大学基金へご寄附いただき、功労賞も受賞されました。今回、寄附に込めた想いや学生時代の思い出についてお話を伺いました。

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研究成果を社会へ、
そして次世代へ

産学連携機構 特任教授 志賀卓弥先生
 

東北大学 産学連携機構 特任教授・東北大学病院 産学連携室 副室長として、研究成果の社会実装支援に携わる志賀卓弥先生。麻酔・集中治療領域の医師として臨床経験を積みながら、大学発スタートアップ「株式会社エピグノ」を創業し、医療現場の課題解決に挑戦してきた。2025年には東北大学へ寄附を行い、臨床・研究・教育・社会連携を支援している。
今回は、起業に至った背景や、M&Aという決断、そして寄附に込めた思いについて伺った。

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頑張ってください。応援してます

土田 葉子

またお願いです。今日私は数年会ってない私の姉に会わなければなりません。私は私の姉にも私の姪にもいじめられたくないです。助けてください。皆様のご多幸もお祈り致します。いつも助けて下さってありがとうございます。

土田 葉子

今回は私は歯槽膿漏になりたくないというお願いです。いつも皆様に助けて頂いています。ありがとうございます。私の左の上の歯茎が下がったようなので不安です。私のパートナーの石塚が菌を持っているのでキスも出来ません。皆様のご多幸もお祈り致します。

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興味のある活動をされていたので、募金させていただきました。

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毎年応援しています。来年も頑張ってください。

土田 葉子

私のパートナーの石塚直大を生かして下さってありがとうございます。もうすぐ私は持病の診察があります。河渡病院のスタッフにいじめられたくないです。助けてください。あまり言えないのですが、私みたいにコン詰めないようにお気をつけてください。ご多幸をお祈り致します。ありがとうございます。

川島 徹平

頑張ってください。

河田 有子

意欲的な取り組みに期待します。

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みなさんの応援を見ていると、幸せな気持ちになります。運動部の勝利をともに喜ぶ笑顔はとても素敵でかっこいいです。これからもっともっと素敵な団体になっていくことを願っています。

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多くの人に科学の楽しさが届きますように。

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団旗3本楽しみにしています!!!

伊藤 大地

応援団がんばってください!

風間 海斗

応援してます!

藤原 悠

応援しています。頑張ってください。

坂北 香

仲間を大切に、誰かを応援出来る皆さんを誇りに思います。そして皆さんの応援は私たちが応援しています。これからも頑張ってください。

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応援団を応援しています!

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今後の応援団の活動がさらに広がりますように

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受験生激励や入学式で演舞などをみて大好きになりました!応援してます!

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頑張ってください!

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史上初の団旗3本を見たい!!

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三本の旗が掲揚されるのが楽しみです!

山口 敦也

団旗3本見てみたい!

小野 泰河

スーザフォン3台での演奏楽しみです!!

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いつも元気もらってます!頑張ってください。

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頑張ってください!

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頑張れ!!!

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応援しています!

根本 颯真

がんばれ

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応援団を応援しています!

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団旗三本の掲揚が見たい!

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学生の声

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PICK UP

ともプロ2026

東北大学基金では、学生向けのクラウドファンディング挑戦企画「ともに・プログラム(ともプロ!2026)」を今年も実施しました。

 

「ともプロ!2026」では、学生がチャレンジしたい取り組みを募集し、選考の上、大学独自のクラウドファンディング挑戦の舞台へと導きます。加えて、東北大学基金からの助成や情報発信、様々な経歴を持つメンターからのアドバイスなどを通じて、東北大学、そして同窓生をはじめ本学を応援して下さる校友の方々とともに、東北大学コミュニティ一体となった未来共創・人材共育を目指します。

将来への足掛かりとして経験値を高めたい、社会に向かって自分の存在を大きくPRしたいなど、意欲溢れる学生からのチャレンジを私たちは応援しています。

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