寄附総額

現在の寄附総額 2026年04月05日

13,855,090,101

ご支援いただいた皆様

(個人) 75,487

(法人・団体) 1,709 社・団体

東北大学基金 活動報告

 

 

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東北大学 学生生活支援基金

東北大学生の学びと成長を支える 「学生生活支援基金」へのご協力をお願いいたします

「学生生活支援基金」では、これまで行ってきた学生支援をさらに充実させるとともに、学生や保護者の皆さまの声を丁寧に受け止めながら、さらなる支援の充実に取り組んでまいります。
東北大学で学ぶ一人ひとりが、充実した学生生活を送り、その経験を未来へとつなげていけるよう「学生生活支援基金」へのご理解とご協力を、心よりお願い申し上げます。

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寄附者の声

「寄附ができて嬉しい」と共に想う

齊藤 宏 様(1962年 工学部卒)
和子 様(1963年 薬学部卒)

齊藤 宏様・和子様からは、それぞれのお名前でずっとご寄附をいただいてきましたが、2022年3月にご夫婦連名で非常に大きなご支援をいただきました。ともにご卒業生である齊藤ご夫婦がどうして連名での寄附に至ったのか、お話をお聞きしました。

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株式会社baton
衣川洋佑 様

株式会社batonの主力ビジネスであるQuizKnockのフロントマンを務める伊沢拓司が、東北大学の客員准教授を務めさせていただいたことが最初でした。それまではYoutubeなどでわかりやすい「学び」を発信していましたが、我々ももっと学び、よりしっかりとした「学び」も届けたいと思っていたところでした。

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東北大学のシームレスなスタートアップ支援の発展を祈念しています

李 賓

ToMMo第3段階達成、誠におめでとうございます。
これまでの歩みに深く感銘を受けております。
今後のさらなるご発展を心より応援しております。

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在学中に東北大学混声合唱団に在籍していました。入試の時に駅前でエールを込めて歌ってもらったのがきっかけでした。
そして、大学卒業後も混声の友人からの紹介で地域の合唱団に入り、現在も合唱を続けています。
そうした合唱の輪を紡いでいくことへのお手伝いに、少しでもなれれば幸いです。

森田 浩文

寄付を東北大生の勉強・生活に役立てて頂きたい。

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サイエンスカフェに参加しました!楽しかったです。

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減災は普段の生活の中にあると感じます。油断して忘れないように心がけていきたいです。

大水 そよか

東北大学サイエンスカフェ・合同研究室ツアーに参加して貴重な体験させて頂きました。これからも研究頑張ってください!

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地方都市から日本全体を強くする大学の活動を期待します

伊藤 文彦

東北大学、大好きです。

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父の故郷が松島です。あの日高齢の伯父、伯母は家の裏山のお寺に避難して無事でした。避難所の位置が分かる事はとても大切です。あれから15年。バルーンが全国に配備され1人でも多くの命が助かる希望の目印となる日が来る事を願っています。

松本 俊一郎

本日、東日本大震災から15年になります。 東北大学FUKUSHIMAサイエンスパークが、東北・福島の復興発展と防災・減災技術発展に貢献されることを祈念いたします。

池上 智仁

学友会ヨット部、2026 スナイプジュニアワールド出場おめでとう。全力を出し切れることを祈っています。君達ならできる!

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レトルトの貧食カレー復刻版を家族で美味しく頂きました。ご馳走様でした。

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東北大学では仲間とともに多くのことを学びました。とても充実した学生生活を送ることができました。いくつもの理由がありますが、その一つに大学が素晴らしい設備や学生支援をしてくれたおかげだと感じています。今回の寄付金がさらに躍進する大学に向けての一助になれば幸いです。

伊藤 裕顕

私も福島県で高等教育に携わっています。東日本大震災、福島第一原発放射能汚染事故からの復興はエンドレス。「時間切れ」があってはなりません。まずは「元に戻し(実はこれが最も困難)」そして「新たなものを積み上げる」取り組みに期待と敬意を表します。

大畑 康寿

福島県浜通り地域は私の故郷です。今回のFUKUSHIMAサイエンスパーク構想に少しでもお役に立ちたいと思い寄付させて頂きました。

木戸 美佐子

アフター・コロナで何か始めようと考えていた時に出会って以来、MOOCでお世話になっています。
そして教え子が理学部に進学した2025年度にはオープンバッジも10個を超えたので、感謝の気持ちから寄付をさせていただきます。
本当にありがとうございます。

株式会社オールスパイス

伝統あるWindnautsの皆さま、今年も頑張ってください!
応援しております!!

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学友会ヨット部の活躍を期待してます!そのために多少なりとも支援になったら嬉しいです。頑張ってください。

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名実ともに、卓越してください。

足立 悠輔

ウクライナ応援寄付先として最も信用できると思いました。

由良 浩一

福島県浜通りの復興を祈念いたします。

冨田 秀之

学友会ヨット部OBとして寄付します。

大見 敏仁

学友会ヨット部、2026 スナイプジュニアワールド出場おめでとうございます。

猪狩 源宗

母校東北大学による、故郷福島の未来に向けての取り組みということで、是非応援したいと思います。

光田 和也

学友会ヨット部 2026スナイプジュニアワールド出場おめでとう!

檜枝 護重

2026 スナイプジュニアワールドがんばれ!

迫 久展

レースで自分の力を出しきれれば良い。学生の本分は「学ぶこと」である。せっかくアフリカに行くのだから、世界の現状(密入国、モロッコ/アルジェリア国境閉鎖、キリスト教国とイスラム国家、砂漠化)を直接見て学んで、将来に役立ててほしい。

吉田 直樹

内田龍男研究室東北大学画像電子工学修士吉田直樹

阿部 豊弘

FUKUSHIMAサイエンスパークのご発展をお祈りしております。

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学生の声

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PICK UP

食による学修環境の支援(一般基金)

東北大学では、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、学生生活や修学環境が変化し経済的に困窮した学生を支援するため、2021年5月に「100円朝食」の提供をスタートしました。

現在も物価高の影響が続く中、学生の皆さんが日々の食習慣を整えて元気に修学に励み、健康で充実した学生生活が送れるようにするため、その趣旨にご賛同いただきました団体や企業、卒業生の皆さまから多くのご支援により、この取り組みを継続して実施することができております。加えて「50円ドーナツ」などの低価格の食料品の提供や、「100円朝食」を実施するキャンパスの拡大も実現できております。

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