東北大学の学生スポーツに熱狂を
【学友会体育部100周年PJT】

現在の寄附総額
620,001

124%

目標金額 500,000円

ご支援いただいた皆様

  • (個人) 58
  • (法人・団体) 0 社・団体

東北大の学生スポーツに熱狂を
【学友会体育部100周年PJT】

東北大学学友会体育部が創立100周年を迎えたこの機に、記念グッズの制作と体育部ブースターの結成に取り組み、一丸となって体育部を応援する機会を創出します。これにより、今まで周囲に十分なインパクトを与えられていなかった体育部の潜在的可能性を開花させ、日本の大学を牽引する東北大学独自の文化を形成します。

 

Summary

On the occasion of the 100th anniversary of the Tohoku University Student Friendship Association’s sports clubs, we will create commemorative goods and form a Sports Club Booster to create an opportunity to support the clubs as one. By doing so, we will blossom the potential of the sports clubs which have not had a sufficient impact on the people around them, and form a unique Tohoku University culture that will lead Japanese universities.

 

*The summary is translated into English by Tohoku University Fund secretariat.

 

体育部のブランディングを通じてより強大なインパクトを

東北大学学友会体育部は本学の課外活動を牽引する立場にありますが、内部では各部活動が孤立しているために、その組織の大きさや優秀な成績に見合うインパクトを東北大学に対して与えることができていません。そして、この傾向はコロナ禍で顕在化し、今もなお加速しています。一方スポーツ大国アメリカでは、大学スポーツを利用した大学のブランディングや地域の活性化が積極的に行なわれており、大学スポーツの価値が高く評価されています。このような価値創造は日本においては例が少なく、東北大学に在学する我々がフロントランナーとして体育部のブランディングに挑戦することで、そのポテンシャルを最大限引き出し、東北大学、ひいては日本全体にインパクトを与えたいと考えました。

 

東北大学の体育部から「熱狂」と「一体感」を

2021年は学友会体育部が創立100周年を迎える年です。さらに2022年度の七大戦の主管校は本学が務め、本大会で本学が優勝を収めると史上初の総合4連覇を達成します。体育部に注目を集めやすい条件が揃っている今こそ、学友会体育部の活性化に挑戦する絶好の機会です。そこで本プロジェクトでは、「体育部の活性化」により東北大の学生スポーツに熱狂や一体感が生まれる体験を提供することを目的に、「学友会体育部100周年PJT」と題し、「100周年記念グッズの製作」と「体育部ブースターの結成」に取り組みます。100周年記念グッズを使用しつつ「体育部ブースター」一丸となって実際の体育部の応援をすることで、体育部の活性化していく過程やそのポテンシャルの高さを多くの人に体感していただき、東北大学独自の新たな文化を形成することに繋げていきます。
 

「学友会100周年記念グッズ」と「体育部ブースター」

本プロジェクトではまず助成資金を用いて「学友会100周年記念グッズ」を制作します。次に、学友会体育部を応援するメンバーとして「体育部ブースター」を結成します。さらにこれらを合わせ、記念グッズを使用し、「体育部ブースター」一丸となって体育部の試合を実際に応援するイベントを開催します。

グッズ製作により組織の統一感を生み出すとともに、試合会場で応援しやすい雰囲気を醸成することができます。また、他のブースターと応援する機会を提供することで、大学スポーツを通じて生まれる一体感や熱狂を体感する場を創出できると考えています。体育部ブースターについては、体育部の活性化について特にご理解いただきたい方として、体育部学生・その他在学生・卒業生を始めとした東北大学関係者より募集する予定です。2022年1月〜2022年12月末の間でブースターが観戦可能な試合を数試合選定し、観戦会場にてブースターに記念グッズ(配布用Tシャツ及びタオル・貸出用メガホン)の配布・貸出をします。

【内訳】

・グッズ料金

①     タオル(300枚):26万円

②     Tシャツ(300着):20万円

③     メガホン(50個):3万円

・諸経費 1万円
 

​​​​【J15_学生団体Ryuz_2.補足プレゼン】ともプロ!Ryuz - 竹森達也.jpg

 

「体育部の活性化」からその先へ

本プロジェクトでは、Ryuzの目指す「体育部の活性化」が具現化されることでもたらされる一体感や熱狂を、体育部及び体育部ブースターに身をもって感じてもらうことを成果として掲げます。これはすなわち、応援イベント開催後に体育部・体育部ブースターから高い満足度を得ることです。「体育部の活性化」は本プロジェクトの達成をもって完了するわけではありません。本プロジェクトの達成は「体育部の活性化」に更なる推進力をもたらし、各部活動の発展、卒業生への新たな交流機会の創出、東北大学の帰属意識・活気の醸成による魅力の向上へと繋がり、最終的には、東北地方、ひいては日本全体から興味・関心を集め、他大学のフロントランナーになるだけでなく、「大学スポーツのあり方」すらも変えるきっかけとなります。
 

団体紹介

Ryuzは、2020年秋の体験型新歓イベント「オータムフェスタ」開催をきっかけに、体育部現役学生・OB学生で結成した学生団体です。現在は学生9名が在籍し、「学友会体育部を日本最高の文武両道を体現する組織にする」をミッションに掲げ、新歓イベント開催、体育部ブランド化事業、広報事業などの活動を続けています。これまで体験型新歓イベント(2020年秋オータムフェスタ・2021年春Spring Festival)を2度開催し、延べ500名以上の新入生を動員しました。また、2021年4月には、先のSpring Festival開催費・活動資金獲得のためにクラウドファンディングに挑戦し、学友会OBOGを始めとした計59名にご支援頂き、308,000円の資金を獲得しました。

 



<ご注意事項>
・このプロジェクトは目標金額の達成有無にかかわらず、ご寄附をいただいた時点で申し込みが確定し、その後のキャンセルはできませんのでご注意ください。
・目標金額を超えるご寄附があった場合は、「ともに・プログラム」をはじめとする学生支援のために活用させて頂きます。

 
<税制上の優遇措置等について>
本プロジェクトへのご寄附は、東北大学へのご寄附となり、確定申告をしていただくことにより税制上の優遇措置が受けられます。
※日本の納税者のみ対象となり、海外の方は優遇を受けることはできません。
詳しくはこちらをご覧ください。

寄附をされた方には、後日「寄附金領収証明書」を送付致します。
確定申告の際は、ご本名と現住所(住民票に記載のご住所)、法人様の場合は登記簿上の名称とご住所での領収証明書が必要となりますので、ご注意ください。

なお、本プロジェクトへのご寄附は、「東北大学基金」の顕彰の対象とさせて頂きます。詳しくはこちらをご覧ください。
 

ラクロス応援イベント

2022年08月22日(月)

皆さん、こんにちは!学生団体Ryuzです。 先日開催された学友会100周年記念応援プロジェクトの活動報告をいたします。 東北大学学友会体育部が創立100周年を迎えたこの機に、これからさらに体育部を盛り上げていくた…

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応援プロジェクトスタート! 〜ブースター募集のご案内〜

2022年07月27日(水)

こんにちは、学生団体Ryuzです。 ついに、学友会100周年記念応援プロジェクトがスタートします! プロジェクト概要に記載の通り、このプロジェクトでは応援イベントを開催します。 イベントでは、皆様に「体育部ブー…

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クラファン目標金額達成!たくさんのご支援、ありがとうございました!

2022年02月02日(水)

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#4 団体創設者・前副代表: 竹森 達也「熱狂をみんなで」

2022年01月26日(水)

初めまして、学生団体Ryuzの竹森達也と申します。 現在環境科学研究科の修士2年で、バスケットボール部で副主将を務めたのち、女子バスケットボール部のコーチとして選手の指導にも当たっておりました。  …

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#3 団体創設者: 志村 龍之介「みんなで創る新しい部活動文化」

2022年01月21日(金)

新着情報をご覧いただきありがとうございます。 一昨年Ryuzを起ち上げた、志村龍之介と申します。   Ryuzは、コロナで部活動が全くできない状況を少しでも良くしようと活動し始めたのが最初のき…

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#2 代表者: 古屋 智章「体育部に一体感を!今までにない熱狂を!」

2022年01月12日(水)

みなさま初めまして。学生団体Ryuz代表の古屋智章です。 この度はRyuzのともに!プログラムにご支援いただきましてありがとうございます。   私は学友会体操部に所属しており、何をどう伝えたら…

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【活動報告】ビジネスアイデアコンテスト

2021年12月24日(金)

みなさん、こんにちは!   前回に引き続き、今回もRyuzの活動状況をお伝えします。 12月18日(土)に「ビジネスアイデアコンテスト」に参加してきました!   コンテス…

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【活動報告】学友会懇談会

2021年12月22日(水)

みなさん、こんにちは!   今回はRyuzの活動状況をお伝えします。 12月18日(土)に「学友会懇談会」に参加してきました!   学友会各部に所属する現役学生・OBOG…

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#1 主催者: 小林 昌樹 「プロジェクトにかける思い」

2021年12月14日(火)

みなさんこんにちは、学生団体Ryuzの小林昌樹と申します。 学生団体Ryuzにて、本プロジェクトを担当しています。 まずは、我々のプロジェクトページをご覧いただき、ありがとうございます。 また、早速ご支援いただ…

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ラクロス応援イベント

2022年08月22日(月)

皆さん、こんにちは!学生団体Ryuzです。
先日開催された学友会100周年記念応援プロジェクトの活動報告をいたします。

東北大学学友会体育部が創立100周年を迎えたこの機に、これからさらに体育部を盛り上げていくために、部活動の応援イベントを開催しました!記念すべき第1回は8月11日(木祝)に仙台市陸上競技場で開催されたラクロス応援でした!

この応援イベントに先立って「応援Tシャツ」「応援タオル」「メガホン」の100周年応援グッズを製作し、来場者には無料で配布しました。本イベントのテーマは「一体感」。会場を東北大カラーで染め上げることで一体感を生み出し、東北大の学生スポーツに熱狂をもたらしたいと考えました。

この日開幕した東北地区リーグ戦、東北10連覇を狙う学友会ラクロス部の活躍を応援したいと会場に集まったOBOGや地域の方々、また東北大生の総勢150名を超える応援ブースターのおかげで試合は大変盛り上がりました!

男子部は勝利を収め、女子部は残念ながら悪天候で中止となってしまいましたが、間違いなく東北大に新たな熱狂を生み出すきっかけになりました。こうして本イベントが開催できたのも、クラウドファンディングでご支援いただいた皆様、またこの活動を応援してくださった皆様のおかげです。本当にありがとうございます。

さて、次回は硬式野球部の仙台六大学野球での応援イベントを予定しております。是非お越しください!
この夏、私たちと共に最高にアツイ瞬間を味わいませんか?
 
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応援プロジェクトスタート! 〜ブースター募集のご案内〜

2022年07月27日(水)

こんにちは、学生団体Ryuzです。
ついに、学友会100周年記念応援プロジェクトがスタートします!

プロジェクト概要に記載の通り、このプロジェクトでは応援イベントを開催します。
イベントでは、皆様に「体育部ブースター」として体育部の試合を応援していただきます!どなたでも参加可能です!

皆様から頂いたご支援を基に、『学友会100周年記念グッズ』も完成いたしました。
当日試合会場にて 学友会100周年記念Tシャツ・タオル を無料配布いたします。
是非、記念グッズを身に着けながら応援を楽しんでいただけますと幸いです。

第一回目のイベントとして、
8/11(木)の男女ラクロス部の試合にて応援イベントを開催します。
参加を希望される方は以下のHPより、詳細をご確認いただき参加予約をお願いします!
HP:http://tonpeisports.com/2022/07/21/100th-pjt/

皆様のご参加、心よりお待ちしております!
 

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クラファン目標金額達成!たくさんのご支援、ありがとうございました!

2022年02月02日(水)

こんにちは、学生団体Ryuzの小林昌樹です。

 

1/31まで実施しておりましたクラウドファンディングですが、皆様から61万円ものご支援をいただき、見事目標金額を達成しました。

ご支援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

 

ご支援、そして、皆様からいただいた応援メッセージが、これから始まるプロジェクトの大きな力になっております。

東北大学の体育部を今まで以上に盛り上げるべく、引き続き応援のほどよろしくお願い致します。

 

ここで、今後の活動についてお話いたします。

 

プロジェクト内容はプロジェクトページに掲載している通りですが、まずは今後、「学友会100周年記念グッズ」の作成に取り組んでまいります。

東北大学の体育部を通してアツくなれる、そんなグッズを皆様にお見せできればと思います。

 

また、「応援ブースター」についても、初夏ごろまでには皆様にご案内できればと思っています。

「グッズを使って、実際に現地で体育部を応援する」、そんな体験を皆様にお届けしますのでどうぞ楽しみにお待ちください。

 

プロジェクトの進捗は、プロジェクトページ「新着情報」で定期的に更新いたします。

また、以下RyuzのSNSやホームページでもRyuzの活動を投稿しております。

ぜひご確認頂けますと幸いです。

 

Twitter:https://twitter.com/Ryuz201007?s=20

Facebook:https://www.facebook.com/Ryuz.Tohoku

HP:http://tonpeisports.com

 

重ねてではございますが、この度はたくさんのご支援誠にありがとうございました。

これから始まるプロジェクトも、Ryuz・体育部一丸となって駆け抜けてまいります。

 

引き続き応援のほどよろしくお願いします!

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#4 団体創設者・前副代表: 竹森 達也「熱狂をみんなで」

2022年01月26日(水)

初めまして、学生団体Ryuzの竹森達也と申します。

現在環境科学研究科の修士2年で、バスケットボール部で副主将を務めたのち、女子バスケットボール部のコーチとして選手の指導にも当たっておりました。

 

まず初めに、本プロジェクトページをご覧いただきありがとうございます。

また、1/24に目標金額の50万円を達成することができました。既にご支援いただいた皆様におかれましては、心より御礼申し上げます。

 

私の初めてのスポーツ観戦は、小学校5年生の時に住んでいたアメリカの小さな町で見に行った、高校のバスケットボールの試合でした。観客席は老若男女問わず地域の人たちで埋まっており、点が入るごとに立ち上がって応援していました。日本でもプロスポーツにおいてはそのような光景を見かけますが、大学・高校などではほとんど目にしません。

 

学友会体育部に所属する学生は、それぞれ目標は違えど、コロナで活動が制限されながらも精一杯部活動に打ち込んでいます。その熱量を少しでも皆様にお伝えし、共に熱狂できる環境を作っていきたいと考えています。

 

スポーツは人々を魅了し、活力を与えてくれます。私がアメリカで目にした光景を、東北大学ですぐに達成できるわけではありませんが、本プロジェクトがそこに近づく大きな一歩であることは確かです。

 

初めにも記させて頂きましたが、皆様のご支援のおかげで本プロジェクトを実施する運びとなりました。皆様の応援が学生の力になりますので、ぜひ今後ともよろしくお願い致します。

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#3 団体創設者: 志村 龍之介「みんなで創る新しい部活動文化」

2022年01月21日(金)

新着情報をご覧いただきありがとうございます。

一昨年Ryuzを起ち上げた、志村龍之介と申します。

 

Ryuzは、コロナで部活動が全くできない状況を少しでも良くしようと活動し始めたのが最初のきっかけです。その当時、東北大学に5年間在籍していた中で初めて、部活動が協力的に力を合わせ、絆のようなものが生まれた感覚を覚えました。

 

部活動がもっとしっかりと力を合わせ、文字通り「一体」となって盛り上がって行けば、東北大学の部活動生にとってもっといい環境ができるんじゃないか。すぐには無理だけど、未来の後輩達にとって素晴らしい環境を整えたい。そんな熱い想いを持った仲間たちと共に、日々活動しています。

 

Ryuzの取組はこのクラウドファンディング成功がゴールではありません。この企画で弾みをつけ、持続可能で魅力のある、東北大学らしい部活動の文化を創っていきたいと思っています。

 

我々に力を貸してください。同じチームの一員として、東北大学を、部活動を、もっと盛り上げていきましょう!応援よろしくお願いいたします!

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#2 代表者: 古屋 智章「体育部に一体感を!今までにない熱狂を!」

2022年01月12日(水)

みなさま初めまして。学生団体Ryuz代表の古屋智章です。

この度はRyuzのともに!プログラムにご支援いただきましてありがとうございます。

 

私は学友会体操部に所属しており、何をどう伝えたら体操を楽しいと思ってもらえるのか考えながら日々指導にあたっています。

Ryuzでの活動を通して、体操の面白さや魅力を学友会体育部全体はもちろんのこと、大学や地域の人々に幅広く伝えていければと思っています。

 

さて、今回は改めて「ともプロ!」でRyuzが何を成したいのかをお話します。

 

その前に、我々Ryuzの紹介をさせてください。

学生団体Ryuzは「東北から熱狂を巻き起こす」をVISIONに掲げ、その志のもとに集まった有志9名の組織です。

学友会体育部の価値を高め、部活動をしている本人たちをはじめ、OBOGの方々、一般学生、大学教職員、地域の人々が一体となって、部活動の試合に熱狂する、そんな景色を東北大学にも作り出せると信じて日々活動しています。

 

その第一歩として、今まで行った2020年秋、2021年春の新歓イベントでは、部活動と新入生のつながりを作るだけでなく、新入生同士のつながりも作ることができ、コロナ禍で閑散としていた大学全体の雰囲気を一変させることができました。このような活動を通して、あらゆる人々が一体となって生み出される熱狂的なパワーを実感しました。

 

ただ、その一方で、体育部が抱える課題も見えてきました。

一つ目は、普段は各体育部が孤立しており、一体感がないこと、

二つ目に、一般学生や大学教職員に体育部を応援する文化がないこと、

三つ目に、体育部と地域住民とのつながりが少ないことです。

これらの課題を抱えている限り、我々の目指すVISIONの実現はかなり困難になってきます。

 

その課題解決の糸口にするべく、私たちは、ともに!プログラムを通して、Ryuzの描く理想像を体現します!

ともプロ!での支援金を元に、共通のグッズなどを作成し、大学内外で応援部隊を結成、試合を観戦、応援してもらうことで、学友会体育部に今までにない熱狂と一体感を提供したいと考えています。

試合会場いっぱいに、部活動への熱狂的な応援が展開されている、そんな景色が実現されれば、東北大体育部の価値や認識は間違いなく良い方向に変わります。

この事業を行うには、学友会100周年記念と七大戦東北大学主管が重なる今が最大のチャンスだと考えています。

 

この事業の可否が、今後の体育部全体の文化を左右する一つのキッカケになると私は考えています。

体育部の未来を今よりももっと熱狂的なものにするために、みなさまのご協力が不可欠です。

クラウドファンディング終了まで、残すところ20日となりました。

どうかお力添えをよろしくお願いします!

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【活動報告】ビジネスアイデアコンテスト

2021年12月24日(金)

みなさん、こんにちは!

 

前回に引き続き、今回もRyuzの活動状況をお伝えします。

12月18日(土)に「ビジネスアイデアコンテスト」に参加してきました!

 

コンテストでは、ファイナリストとして7分間のピッチを行いました。

 

Ryuzのビジネスアイデアは、

「東北大学に体育局として法人を設立すること、また、その法人を活用し体育部をブランディングをすることで、体育部が抱える課題を解決し、より多くの人に熱狂を届けたい!」というものでした。

 

体育局の設立に向けては、実際に大学とも協議させていただいています。

今後もこのアイデアの実現に向けて、着実に前進していきたいと思います!

 

ともプロ!においても、体育部の熱狂をみなさんに届けたい!という思いがあります!

体育部の未来がより素晴らしいものになるよう、ぜひご支援のほどお願いいたします!

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【活動報告】学友会懇談会

2021年12月22日(水)

みなさん、こんにちは!

 

今回はRyuzの活動状況をお伝えします。

12月18日(土)に「学友会懇談会」に参加してきました!

 

学友会各部に所属する現役学生・OBOGが一堂に会し、学友会の昔・今・未来を語り合う懇談会が初開催され、オンラインでの開催ではありましたが大盛況でした。

 

懇談会の体育部セッションでは、Ryuzが制作した動画を放映したほか、Ryuzが司会も務めさせて頂き、現役学生、OB・OGの双方から大変有意義なお話を伺うことが出来ました。

 

そして、100年という歴史のある学友会体育部の中で脈々と受け継がれてきた「熱意」は時代を経ても変わることがないということを肌身で実感しました。

 

この「熱意」の輪を広げる活動をこれからも続けていこうと思います!

ともプロ!での我々のプロジェクトもその一つです!

 

引き続き、ご支援のほどお願いいたします!

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#1 主催者: 小林 昌樹 「プロジェクトにかける思い」

2021年12月14日(火)

みなさんこんにちは、学生団体Ryuzの小林昌樹と申します。
学生団体Ryuzにて、本プロジェクトを担当しています。

まずは、我々のプロジェクトページをご覧いただき、ありがとうございます。
また、早速ご支援いただいた皆様におかれましては、心より御礼申し上げます。
このクラウドファンディングから、その後のプロジェクトまで全力で駆け抜けて参りますので、今後とも応援のほどよろしくお願い致します。

私は今年8月まで応援団に所属し、59代団長を務めておりました。
3年半の応援団生活では先輩、後輩、そして同期に恵まれ、体育部のみなさんの勇姿をたくさん見ることができました。

特に、団長を務めた最後の1年はコロナ禍にあり、応援団のみならず体育部全体が大きな活動制限を受けました。
しかし、制限の中でもできることを探し、練習に励み、そして、優秀な結果を残す東北大体育部の「素晴らしさ」を感じることができました。

「そんな応援団生活で感じた東北大体育部の素晴らしさを、より多くの人に届けたい」
そして、
「学友会体育部全体をもっともっと盛り上げたい」
という気持ちが応援団を引退した今もなお、心の中で燃え続けています。

その志を、この学生団体Ryuzで、このプロジェクトで、実現します。
体育部創立100周年を迎え、史上初の七大戦総合4連覇を目前にした今だからこそ、このプロジェクトを成功させる意義があります。

「東北大の学生スポーツに熱狂を」

このプロジェクトを通して学友会体育部が今まで以上に盛り上がり、
そして、その体育部を起点に東北大学をより活気のある大学にしていきたいと思っています。

皆様のご支援を心よりお待ちしております!

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亀山 信之

2022年01月16日

スポーツで大学を盛り上げてください!

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ご寄附の特典

1,000円のご寄附

・お礼状

・寄附金領収証明書

・ご芳名を東北大基金HPに掲載(ご希望の方のみ)

・下記の中からお好きなものを1つお選びいただけます。

1.東北大学オリジナルブレンドコーヒー”THANKS BLEND”

2.北限のお茶”kitaha”東北大学オリジナルデザインver.

3.東北大学オリジナル栞”Hagi”

 

※ご入金確認後、1カ月後程度を目途にお送り致します。

※クレジットカードでお申込みの方へは、カード会社から本学への入金後の送付となりますので、ご了承ください。

5,000円のご寄附

・お礼状

・寄附金領収証明書

・ご芳名を東北大基金HPに掲載(ご希望の方のみ)

・下記の中からお好きなものを1つお選びいただけます。

1.東北大学オリジナルブレンドコーヒー”THANKS BLEND”

2.北限のお茶”kitaha”東北大学オリジナルデザインver.

3.東北大学オリジナル栞”Hagi”

 

※ご入金確認後、1カ月後程度を目途にお送り致します。

※クレジットカードでお申込みの方へは、カード会社から本学への入金後の送付となりますので、ご了承ください。

10,000円のご寄附

・お礼状

・寄附金領収証明書

・ご芳名を東北大基金HPに掲載(ご希望の方のみ)

・東北大学オリジナルクリアファイル~人気イラストレーター秋山花さん描き下ろし~

 

※ご入金確認後、1カ月後程度を目途にお送り致します。

※クレジットカードでお申込みの方へは、カード会社から本学への入金後の送付となりますので、ご了承ください。

30,000円のご寄附

・お礼状

・寄附金領収証明書

・ご芳名を東北大基金HPに掲載(ご希望の方のみ)

・川内第2食堂「普通カレー&怒髪天カレー」1セット

 

※ご入金確認後、1カ月後程度を目途にお送り致します。

※クレジットカードでお申込みの方へは、カード会社から本学への入金後の送付となりますので、ご了承ください。

50,000円のご寄附

・お礼状

・寄附金領収証明書

・ご芳名を東北大基金HPに掲載(ご希望の方のみ)

・「東北大学×mizuno」限定オリジナルマウスカバー &川内第2食堂「普通カレー&怒髪天カレー」1セット

 

※ご入金確認後、1カ月後程度を目途にお送り致します。

※クレジットカードでお申込みの方へは、カード会社から本学への入金後の送付となりますので、ご了承ください。

※マウスカバーについては、ご希望のお色をお申込フォームの「通信欄」にご記入下さい。なお、数に限りがございますため、ご希望のお色にならない場合がありますこと、あらかじめご了承ください。

100,000円のご寄附

・お礼状

・寄附金領収証明書

・ご芳名を東北大基金HPに掲載(ご希望の方のみ)

・東北大学オリジナル日本酒「萩のゆかり」

・東北大学プレミアム返礼品より1品<2022年5月頃ご案内>

 

※ご入金確認後、1カ月後程度を目途にお送り致します。

※クレジットカードでお申込みの方へは、カード会社から本学への入金後の送付となりますので、ご了承ください。

※東北大学プレミアム返礼品については2022年5月以降に別途ご連絡致します。詳細についてはこちらをご覧ください。

関連プロジェクト

東北大学
115周年記念基金

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(一般基金)

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東北大学萩友会支援基金

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変動地球共生学
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減災教育研究助成基金【減災ポケット「結」】

知のフォーラムTFC基金

青葉山新キャンパス整備基金

畑井メダル基金

スタートアップ事業化支援基金

工学部・工学研究科 未来への挑戦基金基金

医工学研究科 教育研究支援基金

金属材料研究所 材料科学研究教育助成基金

電気通信研究所 インタラクションの森基金

多元物質科学研究所
未来につなぐ“モノ”づくり基金

東北大学附属図書館 図書館のみらい基金

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産業創出支援基金

流体科学研究所 流体科学支援基金

災害科学国際研究所
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生命科学研究科 生命科学教育研究支援基金

情報科学研究科 情報科学の未来基金

経済学部・経済学研究科 みらい創造基金

法学部・法学研究科 法学教育研究支援基金

学際科学フロンティア研究所
学際科学若手研究者支援基金

歯学部・歯学研究科 歯学教育研究支援基金

文学部・文学研究科 文学教育研究支援基金

東北メディカル・メガバンク機構
地域とToMMoに基金

教育学部・教育学研究科
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医学部・医学系研究科
未来医療への22世紀基金

男女共同参画推進基金

原子力災害からの復興に向けた研究支援基金

震災復興支援基金

環境科学研究科 教育研究支援基金

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農学部·農学研究科
農学研究科教育研究支援基金

東北大学総合学術博物館基金

工学部金属工学科創立百周年記念事業募金