寄附総額

現在の寄附総額 2024年05月30日

9,083,478,177

ご支援いただいた皆様

(個人) 54,416

(法人・団体) 1,124 社・団体

東北大学基金 活動報告

 

 

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支える力、こころひとつに

東北大学ライフサポートパッケージのご案内

このたびは東北大学へのご入学おめでとうございます。
東北大学は、学生一人ひとりが自身の成長と夢の実現に向けて挑戦する心を受け止め、充実した学生生活を送るための環境を提供することが何よりも重要な責務と考えています。 本学では学生の皆さんが、安心して学ぴに打ち込み、卒業した後も生涯に亘って活躍していけるよう、多様なサポート体制を整えています。

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寄附者の声

過去をかえりみて

齊藤 宏 様(1962年 工学部卒)

私はこれまでの人生を振り返ったときに東北大学ボート部で学んだことが、いかに大きなことであったのか認識させられております。ボート競技はイギリスが発祥のスポーツで貴族の若者を鍛えるためのもので「最後まで全力を出しきる」というスポーツです。ボートを速く漕ぐためには強い体力が必要です。また漕手の気持を一にする一心一艇の「和」の精神も大切です。

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三井住友信託銀行
取締役副社長 野口謙吾 様

弊社は2011年の東日本大震災をきっかけに「社会的貢献寄付信託」の取扱いを開始するなど、これまでも寄附を通じ社会的課題解決の一助となるよう努めて参りました。係る中、新型コロナウィルス感染症に対応するワクチンや治療薬の開発等を進める東北大学様を支援することで、

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安齋 拓

これからも最先端の医療を通して多くの人を救ってください。

高田 智己

生物多様性をデータ・ドリブンで明らかにしていく趣旨に賛同致します。

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未来の卵養成講座に子供を参加させていただきありがとうございました。

鈴木 克昌

皆様のご発展を祈念いたします。

前田 尚志

父親共々お世話になりました。「東北大金属」を通じて多くの人と出会い、豊かな人生を送ることができましたことを心より感謝しております。今後の益々のご発展を祈念いたします。

中田 俊彦

32歳の時、図書館のおかげで、今後の研究テーマを定めることができました。あれから30年、あらためてありがとうございました。

阿部 美和

一昨年から約一年、歯内療法科でお世話になりました。かかりつけ医から「本来なら抜歯になる歯でしたが、担当の先生が上手にやって下さったと思います。」と言われました。またオペを避けられた事も私には有難いことでした。担当の先生には大変感謝しております。僅かですがお役に立てれば幸いです。

伊藤 裕顕

自然科学領域の素養には乏しいのですが、「生命の揺り籠」湿地消失に危機感を抱いています。岩手県山田町小谷鳥に毎年通っていますが、復興名目の客土で貴重な汽水域が失われました。福島県相馬市東北最大級の潟湖松川浦も環境破壊が危ぶまれています。こうした環境保全に微力ながら寄与したいです。

安尾 暁彦

これからの益々のご発展を祈念いたします。

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東北大学工学研究科マテリアル・開発系は、創立100周年を祝して新たな節目を迎えます。マテリアル・開発系は、日本の産業発展をリードする使命を担っており、今後も材料研究と教育の分野で国内トップを走り続けることを期待しています。

大村 啓

若き技術者の皆さん、未知の領域のへ新たな究開発への取り組みを期待します

柴田 雄

宇宙創成物理学を応援しています。

安藤 ひろの

ティラコ(キタカミカリス)や魚竜館など南三陸町の化石に関することついて知ることができたのは、東北大学総合学術博物館のおかげです。ここで展示を見なければ、南三陸町の化石について知らないままだったかも知れません。南三陸町へ興味を持った今の私はなかったかも知れません。感謝しております!

安藤 ひろの

ティラコ(キタカミカリス)や魚竜館など南三陸町の化石に関することついて知ることができたのは、東北大学総合学術博物館のおかげです。ここで展示を見なければ、南三陸町の化石について知らないままだったかも知れません。南三陸町へ興味を持った今の私はなかったかも知れません。感謝しております!

安藤 ひろの

ティラコ(キタカミカリス)や魚竜館など南三陸町の化石に関することついて知ることができたのは、東北大学総合学術博物館のおかげです。ここで展示を見なければ、南三陸町の化石について知らないままだったかも知れません。南三陸町へ興味を持った今の私はなかったかも知れません。感謝しております!

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応援しています。

鈴木 克昌

皆様のご発展を祈念いたします。

若林 弥加

息子二人が同時に在学できるのは至福です。いつも先進的な取組に感心しております。少しでもお役に立てれば幸いです

樋口 哲夫

電気通信研究所の発展を祈念します。

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東北大学さまの益々のご発展、祈念いたしております。

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合格できたことを 親として 心底から嬉しく、誇りに思います。よろしくお願いいたします。

明田川 智恵子

充実した学生生活を送れるよう支援します。夢の実現に向かってがんばって下さい!

硯里 善幸

未来を創造し慧眼勇気あるリーダーとして牽引していくことを祈念いたします。

廣瀬 農

個人の市民ボランティアとして参画可能というANEMONE DBの理念に共感したため、寄付させていただきました。

前田 勝弘

東北大学の発展を応援しています。

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生物分布を蓄積、分析することで、地球の未来の予兆に気づけるかもしれない。それが環境保全つながる事を期待してます。

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努力が報われ、子供が東北大学に入学でき非常に嬉しいです。このライフサポートパッケージを通じて、保護者も東北大学の一員になれた気持ちがしており光栄です。親元を離れ送り出すことに寂しい思いは募りますが、何かの形で保護者として東北大学の教育活動にお役に立てますと幸いです。

野田 良彦

昭和49年(1974年)理学部入学生です。今年は大学入学から丁度50年となりました。母校発展のため同窓生の総意で寄付をさせていただきます。

寺島 信義

私が在学していた頃は通信分野では東北大学が全国一番の先端研究をしていた。抜山先生、伝送の永井先生、無線の虫明先生、情報理論の本多先生など多種多彩で刺激を受けました。通信分野のメッカになることを期待しています。

日下部 眞

30年以上前に卒業しました。息子が学部は違えど入学させて頂きます。親冥利に尽きます。川内キャンパスも見違えるほどになりましたね。日本初の卓越大学指定など益々のご発展が期待されます。
益々のご発展を心からご祈念申し上げます。卒業生として、陰ながら応援しております!

学生の声

PICK UP

情報科学研究科30周年記念事業募金のご案内

本研究科は、1993年に東北大学で最初の独立研究科の一つとして創設され、2023年に創立30周年となりました。
30周年の節目を迎え、本研究科には従来にも増して社会から大きな期待が寄せられています。研究科の構成員が一体となり、多彩な研究分野を擁する本研究科の特徴を生かし、世界に貢献できる「新しい情報科学」を発信していく所存です。

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