紫紺のエールを広げたい。未来へつなぐ応援団の挑戦
- 現在の寄附総額
- 1,630,000 円
目標金額 500,000円
ご支援いただいた皆様
- (個人) 146 名
- (法人・団体) 1 社・団体
紫紺のエールを広げたい。未来へつなぐ応援団の挑戦
未来へつなぐ東北大学の応援文化
東北大学応援団は、長い歴史の中で常に東北大学の勝利と発展を願い、仲間を鼓舞し、地域全体を盛り上げるために活動を続けてきました。各部活の応援や演舞の披露はもちろん、震災後の復興イベントや地域のお祭りなど、我々は「誰かを元気にする存在」であり続けてきました。
我々応援団の青春とは、仲間のために声を枯らし、汗を流し、全力で応援する毎日です。試合で勝利を信じて叫び続けた瞬間、仲間と息を合わせて演舞をやり切った瞬間、観客と一体になって湧き上がる歓声──そのすべてが、我々にとって何ものにも代えがたい時間です。
しかし、この今しかない青春を未来へつなぐためには、学生だけの力では届かない壁があります。資金難によって活動を制限せざるを得ない現実が、目の前に立ちはだかっているのです。
近年、団員数のかつてない増加と器材の老朽化に伴い、遠征や新入団員の受け入れに必要な費用が不足しています。楽器やユニフォームの不足により新入団員数に制限を設けたり、遠方での演舞演奏には全員で行くことができず少人数を派遣したりと、応援活動の幅を広げたくても諦めるしかない状況が続いています。
そこで我々は、単なる資金集めではなく応援活動をこれから未来につなぐための第一歩として、ともプロ!2025に挑戦します。ともプロを通じて今までよりも大規模・大迫力の応援を、我々応援団のみならず東北大学全体、そして我々の活動に共感いただいた皆様とともに作り上げていきます。この新しい挑戦を形にするためには、これまで以上に多くの方の助力が必要です。
だからこそ、卒業生の皆様、地域の皆様、そして応援をともに楽しんでくださるすべての方々と手を取り合い、新しい応援の形をつくりたいのです。応援の力は、世代を超えて人の心を震わせ、仲間をつなぎ、未来へと受け継がれていきます。
今ここで生まれる声援は、選手を支えるだけでなく、東北大学の誇りと絆を未来へつないでいきます。どうか、我々応援団の挑戦に力を貸してください。ともに未来の応援団を築きましょう。
応援をもっと大きく、もっと多くの人と
私たちが今回のクラウドファンディングで目指すのは、応援活動をより大きく、そしてより多くの人と共有できるものへと発展させることです。これまで応援団は、仲間の勝利を信じて声を上げ、会場を熱気で包み込み、観る人の心を奮い立たせてきました。その伝統は今も変わることなく私たちの誇りです。しかし、その魅力をもっと広く届け、応援の楽しさを一層多くの人と分かち合うことができれば、応援団はさらに大きな力を持つことができると考えています。
応援の本当の価値は、仲間や観客が一体となり「勝利を信じて声を合わせる瞬間」を生み出すことにあります。私たちは、ただ演舞や演奏を披露するだけでなく、その場にいるすべての人が一致団結させる応援をつくりたいのです。
たとえば、試合の会場に足を運んでくださった観客の方々と共に声を響かせたり、現地に来られない人にも配信やオンラインを通じて応援の熱を届けたりと、これまで以上に一体感のある応援の形を実現したいと考えています。また、団員数の増加や器材の老朽化といった現実的な課題にも対応できるよう、持続的に活動を続けられる基盤を整えることも重要です。
この挑戦は、単なる資金集めではありません。ともプロ!を通じて応援団の理念に共感する新たなサポーターと出会い、「応援を楽しむ人の輪」を広げることそのものが目的です。そして、そこで生まれたつながりを未来へつなぎ、安定した応援基盤を築くことで、これからも力強い声援を送り続けたいと考えています。
私たちは、このプロジェクトを通じて、応援の姿をさらに開かれたものへと進化させていきます。応援団が代々守り続けてきた情熱を未来につなげながら、その輪をより広く、より温かいものにしていく取り組みです。応援の力は人を勇気づけ、地域を元気にし、世代を超えて心に残る瞬間を生み出します。私たちは、その力をさらに大きく育てていきたいのです。誰もが参加でき、誰もが胸を熱くできる応援団へ。その第一歩をともに踏み出していただきたいのです。
一度きりで終わらない応援のつながり
今回のクラウドファンディングでいただいたご支援は、「応援活動の幅を広げ、観客や地域・OBとともに歩む応援団をつくること」を目的に活用します。器材の老朽化、団員数急増に伴う目先の資金難を補填するだけでなく、未来へ続く新しい応援の形を実現するための基盤づくりにも重点を置いています。
主な取り組み内容
1 七大戦九州大会遠征への挑戦
2026年度の七大戦は最も遠い九州大学で開催されるため、例年より多額の遠征費が必要となる見込みです。資金の制約から、参加を希望しているのに諦めざるを得ない団員がいるといった事態が起こらないよう、今回いただくご支援を遠征のための補助金として使用させていただき、最大規模での七大学合同演舞演奏会への参加を目指します。
2 『萩蜂祭』をさらに大きく
応援団最大の舞台である団祭『萩蜂祭』をさらに大きな規模で開催し、多くの人と一体になれる場をつくります。今回クラウドファンディングに参加いただいた皆様を萩蜂祭に招待させていただき、支援の成果を直接体感していただける場を設けます。
3 オリジナル応援グッズの制作
オリジナルTシャツやタオル、うちわなど、会場が一体となって応援に参加するためのアイテムを制作します。これらは応援席での一体感を高めるだけでなく、クラウドファンディングの返礼品としても活用し、支援者の皆様に「形として残る応援の証」をお届けします。
4 会場での応援の充実
観客と一体になれる応援スタイルを導入するため、ユニフォームや楽器など不足している器材を整備します。これにより、さらに多くの新入団員を受け入れることができ、より迫力ある応援を届けられるようになります。
5 「東北大学応援団 友の会」の設立
新たに「応援団友の会」を立ち上げ、応援団に共感し、共に熱く応援をしたい方々が気軽に参加できる仕組みづくりを目指します。会員の方には活動報告や応援情報、イベント招待、オリジナルグッズの情報などを提供し、寄附のつながりを一度きりで終わらせることなく、未来へ続く支援の輪に育てていきます。
6 演舞・応援を配信
現地に来られない人への応援参加の仕組みづくり学生自身による試合や演舞のオンライン配信(YouTube等)を通して、現地に来られない在学生や卒業生も一緒に声援を届けられる企画を立案します。将来的にはコメントやメッセージを通じた「書き込み応援」の実現を目指し、住んでいる場所や世代を超えてつながるオンライン応援コミュニティへ発展させることを目指します。
資金の使途
・ユニフォーム・楽器・応援器材の不足分の整備
・遠征活動の交通費・宿泊費の一部補助
・大規模イベント(萩蜂祭・七大戦等)の運営費
・オリジナル応援グッズ制作費
・応援配信用機材の導入
実施予定期間
活動実施期間:2025年4月〜2026年8月末
前期:配信環境・器材整備、グッズ制作、友の会立ち上げ準備
中期:各試合や演舞で新しい応援スタイルを実践、遠征・オンライン配信開始
後期:萩蜂祭・七大戦等集大成イベント、活動成果の共有、次年度以降への引き継ぎ
返礼品(リターン)
ご支援いただいた方全員に以下の返礼をご用意いたします。
- 団祭『萩蜂祭』への招待状(寄附期間終了後、メールにてご案内)
- 団員による御礼動画
また、金額に応じて以下をご用意します。
- 第一応援歌『緑の生命』を背中にあしらったオリジナルTシャツ、「東北大学学友会応援団」の文字とスクールカラーである紫紺の色のマフラータオル等のオリジナル応援グッズ
- 団員直筆の手紙
- 団員による個別御礼動画
返礼品を通じて、応援団の活動に実際に参加し、応援の熱気を共有していただけます。
このプロジェクトは応援団員だけでなく、「応援をともに楽しむ人々のため」のものです。観客や卒業生、地域の方々を巻き込みながら、世代を超えて応援がつながる仕組みを築いていきます。ともプロ!を通じて一度きりではなく「続いていく応援文化」を形にすることが、私たちの最大の目標です。
活動の特色
このプロジェクトは「応援団のため」だけではなく、「応援をともに楽しむ人々のため」のものです。観客や卒業生、地域の方々を巻き込みながら、世代を超えて応援がつながる仕組みを築いていきます。ともプロ!を通じて「一度きり」ではなく「続いていく応援文化」を形にすることが、私たちの最大の目標です。
東北から全国へ、広がる応援の共鳴
今回の取り組みでは、応援団の活動の幅を大きく広げることを最大の目的としています。観客や在学生、卒業生、地域の人々と一体になれる応援スタイルを確立し、現地に来られない人もオンライン配信や「書き込み応援」を通じて応援に参加できる環境を整えます。団員全員で遠征や大規模イベントに参加できる体制を整え、迫力ある演舞や応援をさまざまな場で展開できるようにします。オリジナル応援グッズの活用によって、応援の一体感を高め、より多くの人が応援を楽しめる環境を作り出します。また、友の会の設立により、応援団を長期的に支え、活動を未来につなぐ仕組みも整備します。
こうして得られる成果は、学内や地域、支援者の広がりにもつながります。大学の行事や大規模イベントを通じて、在学生やOB・OG、地域住民が応援団の一員として活動に参加できる場を創出し、大学と地域が一体となって盛り上がる文化を育てます。応援団の存在が大学の誇りとして再認識されることで、次世代の団員にとっても魅力的な目標となります。
このプロジェクトにご支援いただくことで、支援者の皆さまも応援団の活動に直接参加し、一体感を味わっていただくことができます。返礼品としてのオリジナル応援グッズや萩蜂祭への招待を通じて、目の前で応援を体験する楽しさや、遠くにいてもオンラインで応援に参加できる喜びを感じていただけます。また、友の会を通じて、定期的な活動報告やイベント情報を受け取りながら、継続的に応援団を支え、活動の成長を間近で見守ることも可能です。
このような成果に加え、応援団の活動自体も大きく進化します。観客と一体になれる新しい応援スタイルを確立し、現地に来られない学生や卒業生、地域の方々も参加できるオンライン応援環境を整えます。団員全員で遠征や大規模イベントに参加できる体制をつくることで、迫力ある応援を各地で展開できるようになります。オリジナル応援グッズを活用することで、観客や支援者の一体感をさらに高め、応援そのものがより楽しく、参加しやすいものになります。
さらに、より広い社会的意義として、学生自身が主体的に資金を集め、企画を実行することで、発信力・企画力・実行力といった社会で必要な力を育む機会になります。「応援」という行為が人をつなぎ、世代や地域を超えたコミュニティを生み出すことで、大学スポーツや文化活動の活性化に寄与し、東北大学から全国へ広がる応援文化のモデルとなることを目指しています。震災以降「誰かを元気にする存在」として活動してきた応援団が、持続可能な形でその役割を未来へつなげることも、本プロジェクトの重要な成果です。
東北大学学友会応援団について
2025年8月に64代を迎えた我々東北大学学友会応援団は現在、リーダー部16名・チアリーダー部17名・吹奏部35名が三位一体となり、総勢68名の団員が団結して東北大学の勝利と発展を願い活動しています。主に東北大学体育部の試合の応援や壮行会の実施、大学祭や仙台各所のお祭りでの演舞演奏などを通して、東北地域全体を盛り上げるため日々活動を続けています。
応援は硬式野球やアメフト、バレー、トライアスロン、スキー、ラクロスなど多岐にわたります。七大戦だけではなく、秋リーグや春リーグなどのリーグ戦でも選手とともに一喜一憂し、一丸となって応援しています。また、直接現地へ応援に行くことが難しい大会の場合には、東北大学内での特別壮行応援という形で演舞を披露しております。
演舞では大学祭のステージである城萩祭やチアステージ、応援団主催のステージである萩蜂祭をはじめとする沢山の演舞を行っています。仙台七夕まつりや閖上朝市、利府町成人式などの祭りや祭典でも、応援歌とオリジナルマーチメドレーからなる特別演舞を披露させていただいています。入学式や卒業式、東北大学保護者懇親会などの学校行事での演舞披露、また冬の受験生激励や高校訪問など、一年を通して多くの学生や東北地域の皆様にエールを届けています。このような大学主催の行事や地域の催しで我々の演舞演奏を披露する機会をいただき、大変喜ばしく思っております。観てくださる観客の皆さんに感動を届けられるように尽力しております。
我々の活動は、そのどれもが地域の皆様や大学職員の皆様、東北大生とその保護者様、東北大学の同窓生の皆様、そして普段から活動を支援してくださる先生方の支えがあってのものであり、感謝の念に堪えません。これからの我々応援団の躍進をあたたかく見守っていただければ幸いです。
ご寄附の方法
個人の方
クレジットカード・銀行振込・コンビニ決済・郵便振替・PayPay決済・Amazon決済をご利用いただけます。
ページ内にある「寄附をする」ボタンをクリックしていただき、お手続きをお願いいたします。
※ コンビニ決済ではお申込みいただく店舗によって、上限金額が変わります。
法人・団体の方
2023年2月より法人・団体様もWEBフォームからのお申込が可能となりました。
寄附予定書によるお申込みに加え、WEBフォームからもお申込みいただけるようになりました。
WEBフォームでは、各種支払方法をご用意しております。
Amazon Payによるお申込み
①Amazonアカウントがあれば、面倒な情報の入力が不要に!
②領収書不要の場合は、より簡単にお手続きできます。
③100円からのご寄附が可能に(領収書なし・返礼品なしの場合のみ)
Amazon Payご利用で領収書不要の場合は100円からご支援いただけます。
※少額でご支援いただけるのはAmazon Payでのご利用のみです。
なお、Amazon Payでご寄附いただいた場合も、税制上の優遇措置を受けることができます。
(ただし、領収書発行の場合のみ)
※ページ上部の寄附総額は、申し込み完了後、翌営業日以降に反映されます。
10月24日、25日 大学祭ステージ出演決定!
2025年10月14日(火)
第77回東北大学祭「萌ゆる思いよ、盛りなれ。」A棟・B棟間野外ステージにて、応援団がステージを披露します! 10/24(金) 17:50~ 城萩祭(応援団全体によるステージ) 10/25(土) 14:20~ チア…
100万円達成!
2025年10月14日(火)
プロジェクト開始から2週間、100万円のご支援をいただくことができました! 普段から応援してくださる皆様、応援団の先輩方、先生方、そして今回のプロジェクトを通じて応援団に興味を持ってくださった皆様! 本当にあ…
ホームカミングデーに参加しました!
2025年10月13日(月)
10/11(土)、東北大学118周年ホームカミングデー式典に応援団が参加しました。 東北大学の益々の発展を祈念する催しであるホームカミングデーにて、多くの同窓生の皆様の前で我々の演舞を披露することができ大変光栄でし…
10月24日、25日 大学祭ステージ出演決定!
2025年10月14日(火)
第77回東北大学祭「萌ゆる思いよ、盛りなれ。」A棟・B棟間野外ステージにて、応援団がステージを披露します!
10/24(金) 17:50~ 城萩祭(応援団全体によるステージ)
10/25(土) 14:20~ チアステージ(応援団チアリーダー部によるステージ)
皆様のご来場を心よりお待ちいたしております。
なお、当日の写真撮影には事前の申請が必要になります。詳しくは応援団公式X、またはHPで情報が公開されますのでご確認ください。

応援団の最新の活動状況は公式X、Instagramからご確認ください!月間活動カレンダーも公開中!
Xはこちら![]()
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100万円達成!
2025年10月14日(火)
プロジェクト開始から2週間、100万円のご支援をいただくことができました!
普段から応援してくださる皆様、応援団の先輩方、先生方、そして今回のプロジェクトを通じて応援団に興味を持ってくださった皆様!
本当にありがとうございます!
応援団のさらなる発展、そして100人規模の応援団の実現を見据え、3rdゴール150万円を目指します。
今後ともあたたかい応援よろしくお願いします。
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ホームカミングデーに参加しました!
2025年10月13日(月)
10/11(土)、東北大学118周年ホームカミングデー式典に応援団が参加しました。
東北大学の益々の発展を祈念する催しであるホームカミングデーにて、多くの同窓生の皆様の前で我々の演舞を披露することができ大変光栄でした!
こちらのYouTube動画の45:00〜頃から応援団の演舞がご覧いただけます。
youtube動画![]()
応援団の最新の活動状況は公式X、Instagramからご確認ください!月間活動カレンダーも公開中!
プロジェクトオーナー
東北大学学友会応援団
代表 田草川 菫
ご寄附の特典
1,000円のご寄附(個人)
<東北大学基金からの特典>
・お礼状
・寄附金受領証明書
・ご芳名を東北大基金HPに掲載(ご希望の方のみ)
・下記の中からお好きなものを1つお選びいただけます。
1.東北大学 × 珈琲工房いしかわ 東北大ブレンド
2.東北大学 × ガネッシュ「学都の紅茶」
3.研一ピンバッジ
4.東北大学オリジナル栞”Hagi”
<東北大学学友会応援団からの特典>
・2026年3月22日開催の団祭『萩蜂祭』招待状(寄附期間終了後、メールにてご案内)
・寄附御礼動画配布
5,000円のご寄附(個人)
<東北大学基金からの特典>
・お礼状
・寄附金受領証明書
・ご芳名を東北大基金HPに掲載(ご希望の方のみ)
・下記の中からお好きなものを1つお選びいただけます。
1.東北大学 × 珈琲工房いしかわ 東北大ブレンド
2.東北大学 × ガネッシュ「学都の紅茶」
3.研一ピンバッジ
4.東北大学オリジナル栞”Hagi”
<東北大学学友会応援団からの特典>
・2026年3月22日開催の団祭『萩蜂祭』招待状(寄附期間終了後、メールにてご案内)
・寄附御礼動画配布
10,000円のご寄附(個人)
<応援月間特別返礼品>
・東北大学オリジナル野帳(ランダムでのお渡しとなります)
<通常返礼品>
・お礼状
・寄附金受領証明書
・ご芳名を東北大基金HPに掲載(ご希望の方のみ)
・下記の中からお好きなものを1つお選びいただけます。
1.東北大学 × 珈琲工房いしかわ 東北大ブレンド
2.東北大学 × ガネッシュ「学都の紅茶」
3.研一ピンバッジ
4.東北大学オリジナル栞”Hagi”
<東北大学学友会応援団からの特典>
・2026年3月22日開催の団祭『萩蜂祭』招待状(寄附期間終了後、メールにてご案内)
・寄附御礼動画配布
・オリジナルタオル
30,000円のご寄附(個人)
<応援月間特別返礼品>
・東北大学ロゴ入りオリジナルTシャツ
<通常返礼品>
・お礼状
・寄附金受領証明書
・ご芳名を東北大基金HPに掲載(ご希望の方のみ)
・下記の中からお好きなものを1つお選びいただけます。
1.東北大学 × 珈琲工房いしかわ 東北大ブレンド
2.東北大学 × ガネッシュ「学都の紅茶」
3.研一ピンバッジ
4.東北大学オリジナル栞”Hagi”
<東北大学学友会応援団からの特典>
・2026年3月22日開催の団祭『萩蜂祭』招待状(寄附期間終了後、メールにてご案内)
・寄附御礼動画配布
・オリジナルTシャツ
50,000円のご寄附(個人)
<応援月間特別返礼品>
・東北大学ロゴ入りオリジナルパーカー
<通常返礼品>
・お礼状
・寄附金受領証明書
・ご芳名を東北大基金HPに掲載(ご希望の方のみ)
・下記の中からお好きなものを1つお選びいただけます。
1.東北大学 × 珈琲工房いしかわ 東北大ブレンド
2.東北大学 × ガネッシュ「学都の紅茶」
3.研一ピンバッジ
4.東北大学オリジナル栞”Hagi”
<東北大学学友会応援団からの特典>
・2026年3月22日開催の団祭『萩蜂祭』招待状(寄附期間終了後、メールにてご案内)
・寄附御礼動画配布
・オリジナルタオル&Tシャツ&直筆お手紙
100,000円のご寄附(個人)
<応援月間特別返礼品>
・東北大学ロゴ入りオリジナルパーカー&Tシャツセット
<通常返礼品>
・お礼状
・寄附金受領証明書
・ご芳名を東北大基金HPに掲載(ご希望の方のみ)
・下記の中からお好きなものを1つお選びいただけます。
1.東北大学 × 珈琲工房いしかわ 東北大ブレンド
2.東北大学 × ガネッシュ「学都の紅茶」
3.研一ピンバッジ
4.東北大学オリジナル栞”Hagi”
<東北大学学友会応援団からの特典>
・2026年3月22日開催の団祭『萩蜂祭』招待状(寄附期間終了後、メールにてご案内)
・寄附御礼動画配布
・オリジナルタオル&Tシャツ&直筆お手紙&個別御礼動画
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国際共同大学院プログラム支援
食科学国際共同大学院プログラム支援
減災教育研究助成基金【減災ポケット「結」】
法学部・法学研究科 法学教育研究支援基金
理学部・理学研究科 理学教育研究支援基金
国際文化研究科 教育研究支援基金
東北大学総合学術博物館基金
医学部・医学系研究科
未来医療への22世紀基金
サイバー&インクルージョン防犯ボランティア
「あすなさ~ASUNASA~」
支援教育研究基金
未来型医療創造
卓越大学院プログラム支援
みちのく青い海生物基金(畑井メダル基金)
東北大学を支援
(一般基金)
学友会応援団支援募金
学友会漕艇部支援募金
学友会ヨット部支援募金
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ARES Project 活動支援募金
材料科学
国際共同大学院プログラム支援
東北大学FROM THE EARTH支援募金
学友会アメリカンフットボール部(HORNETS)支援募金
学友会乗馬部支援募金
東北大学学友会支援基金
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学友会男子ラクロス部支援募金
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混声合唱団支援募金
流体科学研究所流体科学支援基金
東北大学萩友会支援基金
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